会社を守る就業規則作成,労務コンプライアンス重視の人事・労務管理は札幌市のアイ社会保険労務士事務所へ
ご挨拶

当事務所のホームページをご覧いただきありがとうございます。

 当事務所では社長さんの立場に立って問題解決のためにできるだけ相談しやすい環境を整え、分からないことを何度でも聞けるフレンドリーな対応をすることを心がけています。

 

社長さんが自社の「人事労務」に関して困っている事があっても外部の人間にはなかなか分かりにくいものです。相談したいけど、誰に相談したらいいか?この「誰に相談するか」はとても重要で、「人」に関する問題についての専門家である社会保険労務士に相談することが解決への第一歩となります。

 

社会保険労務士は今でこそ年金や手続の専門家として知られつつありますが、人事労務の専門家であるいう点では十分な認知をされておりません。

企業経営の場で真の意味において役に立つ社会保険労務士は、各種手続代行や年金、助成金申請に精通していることでなく、企業経営を全体的に見つめ、人材確保や育成、活性化、適正な職場環境を維持するための制度構築の最も適した解決策を提案し、複雑で多岐に渡り、変化の激しい労働法規への適切な対応策を示し、リスクを回避し、企業を人事労務の面で導いて行く労務コンサルタントです。

 

当事務所は、人事労務という切り口から、企業とそこに集う人々の成長発展に資することを目的とした、社会保険労務士とコンサルタントの集団である日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)に所属しております。

 

【当事務所の強み】

1・他にない人材確保のための具体的な支援策・コンサルティング力

2・最新で企業に有用な人事労務情報の提供力

3・労働関係法規に対する的確な指導力

4・介護事業所と行政書士であるケアマネージャーとを繋ぐ支援策

5・専用システムによるスムーズな情報のやり取り・コミュニケーション

 

 

 

                                        
 
                                            所長     藍 直樹

サービス内容
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人事労務  就業規則 

人事労務ニュース
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企業の年間休日数の平均は減少し107.0日に2022/11/22
年次有給休暇の8割要件を計算する際のポイント2022/11/15
12月より変わる事務所の照度とパソコン作業等を行う際の作業管理のポイント2022/11/08
協会けんぽの被扶養者資格の再確認2022/11/01
今年も11月に実施される過重労働解消キャンペーン2022/10/25

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旬の特集
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産後パパ育休の取得に対し支給される出生時育児休業給付金
 2022年10月1日に改正育児・介護休業法が施行され、出生時育児休業(産後パパ育休)が創設されました。これに伴い、雇用保険の給付金制度も変更されたことから、今回の特集では、出生時育児休業給付金に関する内容をとり上げます。
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会話形式で楽しく学ぶ人事労務管理の基礎講座
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産後パパ育休や育児休業を取得した場合の社会保険料の免除の考え方
 このコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今回は、産後パパ育休や育児休業を取得した場合の社会保険料の免除の考え方をとり上げます。
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総務担当者のための今月のお仕事カレンダー
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2022年12月のお仕事カレンダー
 12月となり、いよいよ年末調整の本番を迎えました。今月は冬季賞与の準備もあり、多くの会社で繁忙が予想されますので、体調にはくれぐれもお気をつけください。>>本文へ
 
 
 
 

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